年金は大丈夫でない!
加入年月の記入が有るだけでは、年金掛け金の納付証明にはならない。
納付記録との照合が必要
結局、年金問題は、宙に浮いた問題を明らかにされないまま、参議院の選挙へと進んで行く気配のようです。
あれだけの悪事が、あからさまになっていながら、誰も責任をとろうとしないし、目先のボーナス返上といったクチャクチャの技でごまかそうとする姿勢すら見えてくるのであります。
そんな昨日今日、 妙な噂話を聞いてしまいました。
年金手帳は、何の役にも立たないらしいのであります。
ラジオ放送で言っていました。
になってくる。
団塊オヤジの場合、去る3月頃から、厚生年金、共済年金、国民年金の払い込み照合をやっていましたものですから、先日”納付記録”の証明する書類が郵送されて着ました。
一応安心出来るようであります。
しかしながら、 これらの事を疎かにしていますと、先に述べましたように、社会保険庁に確信の持てる記録が、有るようで無いような状況ですから、読者の皆さんも、早い時期に 社会保険庁に詰め寄ってみられてはいかがでしょうか。
社会保険庁の職員は、自らは、共済年金加入者でありますからして、自分たちの払い込んだ年金は、完璧なくらい管理をしているようです。 しかしながら、民間のサラリーマンを対象としました、厚生年金のことは、他人事でありますからずさんな仕事で、”お日様、西・西、 給料は、懐に!”を繰り返してきた人間たちですから、信用はできませんよぉ!
年金を100%、当てにした老後の生活設計を立てていたのでは、思いの丈が狂ってくるような予感がしています。
よって、団塊オヤジは、上手に転進が出来る術を、今から磨こうとしています。
その、術は、 このブログでは、書き表すことが出来ないのが、残念ですね!
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コメント
国民の出したカネを平気で強奪してふところに入れている社会保険庁は非常に悪質である。実は、社会保険庁は同じような悪の組織をたくさん持っている。彼らとウラでつながっていて平気で犯罪をやっている国保連合会も、国民のカネをこっそり強盗していて非常に悪質だ。国保連合会は相談してもゴウマンで意地の悪いところは社会保険庁よりひどい。まさに彼らのゆがんだ意地の悪さは権力欲にかられた公務員の陰険さそのものである。今回のネコババ発覚についてもカネを強奪した責められるべき社会保険庁の職員は、なんと国保連合会を通じて権力をふるいまくって、被害者の国民に対してさらなる陰湿な報復をやっているのだ。こんなひどい凶悪犯罪者の組織を一刻も早く亡くさなくてはならない。
投稿: 真理子 | 2007-07-04 05:20